私達10人+ツアーディレクター+現地ガイドを乗せた大型バスは、「レプュブリック広場」(ホテル)から「バスティーユ広場」を通り、「マザス広場」セーヌ川を渡り右折。
車内でガイドさんの説明を聞きながら、一人旅で来た時に行きたいと思う箇所をチェックする。
↑「バスティーユ広場」右に見えるのが「オペラ・バスティーユ」・・・
近代的な建物が何故か私にはしっくりこない・・・
この写真(午後)は自由行動の時に逆方向のバスに乗ってしまい、気付いて「バスティーユ広場」で下車。
時間のロス、空き缶を画面に入れたくなる心境になりました・・・?
ここにはテントを張った、衣類・雑貨etc...大きな市場があります。
4日目まで「ノルマンディー地方」
「ジヴェルニー」と「オーヴェル・シュル・オワーズ」を廻り・・・
そして「パリ」に再び戻ってまいりました。
宿泊ホテルは「ホリデー・イン・レピュブリック」です。
ホテルは「レピュブリック広場」に面していますので、とても分かり易く、この広場の中央にはフランス共和国のシンボル「マリアンヌ像」があります。
( 1853 .3.30 ~ 1890.7.29 ) 38才で亡くなりました。
(自画像・オルセー美術館)
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Bonjour & Aloha ♪
こちらは前項からの続きです。
まだ個人でブログを始めたばかりで構成がシッカリせず申し訳ありません。
この後2019年12月30日までのゴッホの記事を最後に
「ゴッホ」の足跡を訪ねた記事を
カテゴリ「★画家・ゴッホに関して」 と、しましてマトメました。
PC画面、左のカテゴリを選択
又はこの記事の下「★画家・ゴッホに関して」をクリックして御覧ください。
(2024年02月19日)
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また・・・いつか
一人で「ゴッホ」と「テオ」の眠る地を訪れよう・・・
花束を抱えて・・・
Merci & Mahalo ♪ hanasaki
Bonjour & Aloha ♪
前項からの続きです。
☆
「ゴッホ公園」から歩き始め・・・
家と家の間の幅の狭い坂道を上がって行きます。
どの家の庭も道も手入れがされていてお花が綺麗に咲いています。
ノートルダム寺院へと、裏道からの階段を上ります・・・
Bonjour & Aloha ♪
前項からの続きです。
☆
「ゴッホ」の下宿(ラヴーレストラン)から
再び、レストラン正面の大通りに戻りました。
大通りを挟んで、ゴッホの下宿先のレストランの向かいには
ゴッホが絵にした「村役場」が現在も、そのままに在ります。